まず研究。
一見研究テーマが固まったようにみえるが、実はまったく。
結局、ワカメ論のどこをみるのか。
いや、むしろワカメ論をどのように裁いていくのか。
ワカメ論が盛んになる理由を明らかにするのは当然なこと。
しかし、それだけでは足りぬ。
ワカメ論もいろいろあるが、いまは親密圏の変容がバブル期。
では、これまで親密圏の語りはあったのか?
仮にある。
いつ、どのように?
仮にない。
ほかの何を語っていたのか。
っていうか、ここまで相変わらず話しは進んでない。
いま、親密圏の変容/崩壊はよく「いきなり型」の少年非行等の「少年犯罪増加論」と一緒に語られている。当然、その反論はいっぱい出てきている。
「要は、その問い方。」
ところで、いまの親密圏のどうこうは、公共圏のどうこうによるもので「大人」たちによってクローズアップされたものにすぎないように思う。(D先生により若者の親密圏の肥大が明らかにされている。)
やはり、問い方が大事。
「公共圏」が一つの大きなキーワードになる(のでしょう)。
まとまりませんね。
次、プライベート。
相変わらず、新しくやってきた家族のことを解決できてない。
バイトの時間だ。
みなさん、写真の現像は土日に限定しないでくださいね。平日にどうぞ〜
平日の場合は、仕上がりが確実に早い!もし、フォッとブック作るのならば、なおさらです!
さて、本日も低賃金労働者になってくるわ。

2 件のコメント:
前半の研究のお話はさっぱりわかりまてん。
写真屋さんでバイトしてるかな?
現像って言葉自体懐かしい~!
デジカメになってから家かコンビニでプリントアウトするからご無沙汰だよ~
前半の研究話は失礼^^
そう!写真屋でバイトしている!日々たくさんのパソコンやプリンタからの電波を受けていまーす。体にちょー悪い〜
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