昆布もいいが、のりもいい。
けど、やはりワカメに限る。
訳のわかないことはここまで。
そもそも、私は何に興味をもっているのか。
「規範」
では、そのどこを見るのか。
で、最近はA先輩に薦められ【検証・若者の変貌】を読んでいる(た)。特に関心をもったのが、第四章の友人関係に関するもの。
若者論、それはなかなか旬なものである。数多くの研究者がそれ関係の書物を出している。そのほとんどが、親密圏の変容について。
しかし、「若者論」自体は最近になって現れたものではない。
旬は旬であるが。
では、これまで「若者論」はどのように語られてきたのか。
と問いたいところですが、もう少し絞りたいと思う。
やはり親密圏に関心があるによって、それに決定。
とりあえず、明日からは「若者論」はどのようなものだったのかを整理する必要がある。
書いているうちに眠たくなり、またまた訳の分からないことになったところで、終了にする。

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