昨日、図書館に8時間籠り、デュルケームたちと必死に戦ってみた。
わけの分からない日本語が日本語に見えてきて、その意味も若干ながら理解できるようになった私です。
脱皮!
まだまだ脱皮し出した状態であって、完全脱皮までがんばります。
脱皮し出したところで、バイト先の歓迎会へ。
9時半から12時半まで、飲んだ食った。
ただ飯はウマい!
しかし、すべて明るい出来事ばっかではなかった。
前の大学の先生と連絡し、いろいろ言われたが、この一言が特に印象深い。
「いま、大学院に人が多すぎる。よほど特別な研究じゃなければ難しい。」
さて、わたしは一体どうすべきじゃ?

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